2018年01月15日

主張=「無知の恐ろしさ」その2

インチキクリニックを攻撃するインチキ医師 勝俣医師やインチキ患者会に一言言いたい!
私の父は、昨年の暮れに86才で天寿を全うしました。
彼らの言うところのインチキクリニックとインチキ医師のおかげです。

68才で下咽頭がんが見つかり、慶応大学病院で手術を受けましたが、半年後に肺に多発転移!!

これを勝俣さんの大好きなエビデンスのある標準治療で治せます?
無理でしょ。

2回の活性化自己リンパ球療法で、CR(完全寛解)その後、定期的に6回 計8回の治療でその当時で160万円かかりました。オブジーボよりよっぽど安い。
軽自動車1台で命が救われているのだから、治療費が高い安いは、論外だと思います。

20年近く再発がない。根治でしょ。

ちなみに、この間代替医療で使われる健康食品も一切使用していません。
もし、そのデータもインチキだというなら、勝俣先生 慶応大学の北川雄光先生に問い合わせてみては?
北川先生が、その時の私の父の主治医ですよ。
ちなみに教授の北川先生、癌治療学会のあの北川先生です。


2018年01月11日

主張=「無知の恐ろしさ」

科学的根拠のない治療に勝俣医師やスマイリーの片木さん、国立がんセンターの若尾医師などが、免役細胞療法を取り上げていますが、勉強不足もはなはだしい!!
更には、こんな治療(免疫細胞療法)は受けてはいけないぐらいの勢いだ。

私の周りでは、このような治療法で命をつないでいる患者さんがたくさんいます。これは現実で否定できない事実です。

もし、彼らが、免疫細胞療法を受けていなければ明日がなかったかもしれないのに、彼らの言葉で何人の患者さんが、方向を見失ってしまったか考えただけでも悲しいことです。

免疫細胞療法は、奇跡の治療ではないし、すべての患者さんに目に見える効果をあらわせないかもしれません。
たとえ、10人のうちたった1人しか効果がでなかったとしても、その一人にとってはかけがえのない治療法でしょう。
健康保険の適応と科学的根拠は、まったく別次元の話です。


2018年01月10日

サンデー毎日1月21日号 お読みください。アンチ免疫への一撃!

昨日発売のサンデー毎日に木村秀樹先生のAKT-DC治療が紹介されました。知り合いの森安先生も登場しています。
ここのところアンチ免疫の報道が相次ぐ中、立て続けにサンデー毎日は、免疫療法を取り上げてくれています。

ありがとう!!サンデー毎日


ちなみに昨日は、丸山ワクチンの認可についてのテレビ番組が組まれていました。

医療界には、頭にくることばかりが目立ちますね。

スマイリーの片木さんに言わせれば、丸山ワクチンも科学的根拠のない治療ということでしょうが、テレビ番組では、きちんとデータを出して証明していました。

問題なのは、それを見て見ぬふりをする人たちです。!!

1

image2


image3